ニュースリリース

新建ハウジングに第1回地盤フォーラムの内容が業界のうごきとして紹介されました!

知識習得し建築士に助言 地盤協会がフォーラム開く

「地盤保証会社が前面に出て商品を売ることはせずに、あくまでも保証業務に特化したシンプルな仕組みを提供してきた。これからもこの精神を貫き地場の地盤会社とともに歩む」と、代表理事の片岡雅美の挨拶とフォーラムでの内容を伝えた。

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新建ハウジング(2017年10月20日発刊)

日刊建設工業新聞・新建ハウジングに開催の模様が掲載されました

「第一回地盤フォーラム」10月5日開催を開催しました!

「第1回地盤フォーラム」が「住宅地盤の安心を考える会」をテーマとして、神奈川県箱根町の湯本富士屋ホテルで開催されました。M’s構造設計の佐藤実社長の講演では地盤補強の実態を実例を紹介。パネルディスカッションでは受託地盤の安心を守る地盤調査会社の役割について意見交換し、実地で直面する問題など活発な質疑応答が行われました。本フォーラムにおいて、地盤調査会社の求められる姿勢や地盤のプロが住宅設計をアシストする重要性について認識を深めました。

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日刊建設工業新聞(2017年10月10日発刊)

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新建ハウジング(2017年10月11日発刊)

開催にあたりフォーラムの目指すものや意気込みについて紹介されました

「第一回地盤フォーラム」(10月5日開催予定)が新建ハウジングで紹介されました

「第一回地盤フォーラム」が10月5日開催されます。日本地盤協会代表理事 片岡雅美は、地盤業界の果たす役割やあり方、方向性を探るフォーラムの開催をしたいと意気込みを語りました。

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新建ハウジングプラスワン(2017年10月発刊)

日刊建設工業新聞で紹介されました

独自保証で活動支援

不動産会社・住宅事業者から直接ではなく、地盤業者を経由して保証を受け付けるように地盤業者が主体となるビジネスモデルとして、地盤調査の方式とともに掲載されました。

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日刊建設工業新聞(2015年5月7日発刊)

『新建ハウジング』に掲載されました

調査・改良行なわず保証に特化

「変えよう!ニッポンの家づくり」の記事に、「調査・改良行なわず保証に特化ー日本地盤協会が設立」として、シンプルな仕組みで、地盤保証のバックアップに徹し、現在地盤業者様が抱える保証会社ありきのいびつな仕組みの解消を目指すことや、業界初のサポートも行うことなどが掲載されました。

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機関誌『新建ハウジング』(2015年4月30日発刊)

住宅産業新聞に掲載されました

住宅用土地造成を保証

「登録地盤業者への保証提供に特化し、着工日から保証、また工務店営業の同行サポートなど地盤業者と一体となった活動を展開していることや、登録地盤保証業者が区画ごとに調査した住宅造成地の全体を保証するので、区画ごとに保証する場合と比べて保証料が割安になるなどが掲載されました。

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住宅産業新聞(2015年4月30日発刊)